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ブログ Gのyume

Gゲージの軽便鉄道や森林鉄道など自作日本型鉄道模型を中心にしています。DCCサウンドにも取り組んでみました。

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京都にいこう...そのうちに

あいかわらず忙しいと他のことが頭になくなりそしてなにごとも億劫になる。
さて明日京都鉄道博物館がオープンするらしい。昭和の日に合わせたのかも知れない。なつかしい昭和の時代を駆け抜けた車輛に会える。そのなかで好きなものを探してみる。キハ81、DD54とかである。EF52もみてみたいひとつ。できればEH10などあったらよいのになとおもったりする。梅小路のD50も好きである。なんとも無骨な形が良い。もう一度会いに行こう。彼らに会えば若いころのいろいろな思い出がよみがえってくるはずだ。

EF66だったか下から覗けるそうである。それにあやかって久しぶりに当社の田舎電車を下から?覗いてみた。

当社の中で形は古いが一番性能が良い車輛である。

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不思議な懐かしい光景を想像してしまう鉄道である

コッペルが古典的客車を引きガソリンも後押しした砂川鉄橋方面に向かって歩く。
笹薮が行く手を遮る。
だが妄想するには十分の景色であった。
右手の山の風景が現役当時の古いモノクロ写真と重なり合う.....。
あえて写真の色を補正しないでおこう......。
独特の色と光と田圃、砂埃、不思議な懐かしい光景を想像してしまう鉄道である。


西大寺バスターミナルの裏、それはまだあった!

もうぼろぼろである。
あの車輛である。
キハ6。一応線路上にある。
屋根は抜け落ちている。
914mmの線路幅はとても違和感がするのだった。

昭和59年 4月 もう30年以上前にもなるか.....
 

暇がなくてそれに寒くて....

仕事も忙しいしあとなんだかんだであまりブログ更新をしないとまずい。それで今日はこの3輌に並んでもらう。いつも目にするところにあるとついついそっちに気がいってしまうので秘密基地にいるのですがずらっと並んでいるのもよいかも。この写真は実際の色がよく出ていると思うのだが...。ハニフはまだ先になりそうか?屋根の隙間がやはり気になっている。この3輌一緒に電源を入れたらどんな音がするのか一度やってみよう!

雪が降る!そうだ沼尻達で”雪見鉄”!

昨晩からとても寒い。さっきは吹雪のようであった。路面に凍結防止剤を撒く人がいる。比較的あたたかな街中なので雪には不慣れで用心する。ハニフの工事も進まないのでここで沼尻たちに出てもらって”雪見鉄”としよう!

なんだかうまく工事が進まないのである...

正月もすぎやっと時間ができて塗装をしようとそこらあたり準備万端!と思いきやな、なんとエアーブラシのゴムパッキンが壊れてしまったX!なんともがっかり。これでまた作業がのびてしまう。屋根も薄く作ったので失敗だったか。僅かであるが隙間ができるのがどうも気に入らない。

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鉄道、音楽、空想
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